「プリンセス・マサコ」の著者ベン・ヒルズの妻は、金森マユという在日韓国人のカメラマンで、
韓国留学中、自分のブログに皇室批判や日本の北朝鮮制裁を非難する記事を書くような、
人権&平和を叫びリベラルを気取る癖に、
人権弾圧&犯罪国家の北朝鮮を擁護する、朝鮮万歳!の反日ファシストである為、
この本も最初っから結論ありきで、反日バイアスかかりまくりになったと思われます。
そもそも、日本滞在期間がたった3年のベン・ヒルズに、マトモな皇室批判本を書くなんて無理。
1968年から天皇皇后がハンセン病患者を慰問していたことをロクに調べもせず、
ダイアナ妃がハンセン病患者に取り組んだような慈善活動を、日本の天皇皇后がすることはありえない!
なんて悪意に満ちた嘘を書くのは、事実を捻じ曲げてでも日本の皇室を批判したい意図からでしょう。
批判は自由ですが、嘘八百で皇室批判って……アンタそれでもジャーナリストか?です。
何でダイアナとの対比で天皇皇后が貶められるんだか?(怒)だし。
きっとベンさんは、ロクな取材もできない駄目ジャーナリストか、大変な愛妻家なのでしょうー(厭味)
■著者ベン・ヒルズ&金森マユのラブラブ結婚写真……幸せそうですね☆
http://www.mayu.com.au/wedding/index.html
■「プリンセス・マサコ」の悪意に満ちた意図的な間違いの数々を宮内庁が指摘☆
http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/hills-letter.html
ところで、日本の左曲がりなフェミ女には、
皇室の存在自体を否定している癖に、雅子妃に自己を投影している人が多く、
勝手な妄想を膨らませ、勝手な同情を雅子妃に寄せているようですが……何故なのでしょう。不思議でなりません。
雅子妃がキャリアウーマン(外務省キャリアのスーパーエリート)だったから、なんですかね。
それとも、雅子妃が皇室に反抗しているように見えるから、なんでしょうか。
キャリアを持つ女性、逆らう女性、というだけで、同一視してしまえる神経はスゴイですが、
余りにも、単純すぎると思います。
そんな単細胞フェミ女に限って、雅子妃VS紀子妃の構図が大好きなのも、謎。
確かに、2人は対照的で、皇室に入る前も後も、全く違った成り行きで人生を歩んでいるように見える。
雅子妃&紀子妃の対比が判り易くて面白いのは認めます。
しかし……フェミでないの私には、所詮、どちらも皇室に入った女性にしか見えない。
雅子妃がスーパーキャリアだろうが、紀子妃がノーキャリアだろうが、皇室に入ったら同じ。
皇室に嫁いだ時点で、一般とは違う存在だと思います。
皇族(公人)になることは、それ位、重い選択ではないでしょうか。
だから、皇室に嫁いだ女性が、世間から子供を産むことを期待され、
できれば、女より男を産むことが尊ばれる差別やプレッシャーに同情しても、
皇位継承権が高い男性に嫁いだなら、仕方がないと思います。
だってそんなの、皇室に嫁ぐ前から解りきってるコトなんですから。
そんなせいか、皇室を否定したいフェミ女が、
雅子妃に自己投影する余り、紀子妃に対して、尋常じゃない誹謗中傷をネット等でするのを見ると……しらけます。
「跡取り」を産んだら悪者なんて、正気の沙汰でしょうか。
フェミ女って、どーしてこう………幼稚なんでしょう。
思想や主義は勝手で自由ですが、イタ過ぎてついていけません。。。
『プリンセス・マサコ』著者に政府が抗議文「事実無根、誤解与える」
02/13 21:33
オーストラリア紙の元東京特派員が皇太子妃雅子さまの苦悩などを取り上げた著作「プリンセス・マサコ」(英語版)について、外務省は13日、「事実無根の記述があり、読者に誤解を与える」として、政府が12日に現地の大使を通じ著者や出版社に抗議し、謝罪と訂正などを求める文書を手渡したと発表した。
天皇陛下の側近トップである宮内庁の渡辺允侍従長名の著者への質問状も同時に手渡した。大使は豪政府幹部にも懸念を伝える異例の対応を取ったという。
抗議文は、両陛下の言動や雅子さまの体調、愛子さまの誕生などについての記述を事実無根、非礼と指摘し「実態と乖離(かいり)した皇室像を描いていることに政府として看過することはできない」と強調している。
侍従長名の質問状は、著作で「皇室がハンセン病問題に取り組むことはあり得ない」と断定していることに反論。両陛下がこれまでハンセン病療養所をはじめ多くの福祉施設を訪れ、関係者を激励していたことを挙げ、見解をただしている。
外務省によると、著者側は「特に問題があると考えていないが、今後の対応については検討したい」と回答したという。


by 香典泥棒池田犬作
在日で元ヤクザで創価で…同和…